【観球bS6】



【所在地】栃木県宇都宮市清原工業団地14ー2

【フィールド】中堅122m、両翼97,6m

   
洋風建築のような外観が特徴的。  照明塔も横浜スタジアムがモデル。 
   
外観。球場名の表記も控えめで品がある。  ほぼ白字で表示していたスコアボードの文字が、カラー化されました(下写真参照) 
  
球場内全景。横浜スタジアムを模して造られている。 
   
ネット裏席は背凭れ付き座席です(写真右)。 
   
 一・三塁側はこのような長椅子。  外野席は芝生。
 
ハマスタを模しただけあって、傾斜はかなり急です。   レフト後方から。
   
 美しいコンコースが特長。  駐車場は、テニスコート脇の歩道?に入り込んで木と木の間など
空いたスペースに停める感じ。混雑時には、横の道路の
中央分離帯まで車で埋め尽くされるほど。球場のキャパと
駐車スペースが釣り合っていません。
   
 文字はほぼ白表示だった旧スコアボード。  

【宇都宮清原球場で観戦した試合】
■2010年4/25(日) 春季栃木県大会 南部地区予選一回戦《入場料¥600、パンフレット¥300》
第一試合 小山南3−0大田原 【大】板山、吉田−佐藤 【小】松枝−末永
第二試合 宇都宮北3x−2足利 【足】柏瀬−戸室 【宇】佐藤克−野澤
第三試合 足利工10−2黒磯(7回コールド) 【工】神田、蓼沼−和田 【黒】磯、君島侑、平山−安斎


2012年6/10(日) 練習試合変則Wヘッダー《帝京・大阪桐蔭・作新学院》
第一試合
大阪桐蔭10000 0302=6
作新学院01110 0100=4
【桐】澤田―森 【作】筒井―高山   《本》篠原(作)
第二試合
帝__京20010 0001=4
大阪桐蔭00100 3000=4
【帝】渡邉、石倉、渡邉、石倉―石川 【桐】藤浪―森   《本》渡邉、石倉(帝)
第三試合
作新学院000000200=2
帝__京00110112X=6
【作】大谷、藤沼、蓮田、水沼―高山、鳥取 【帝】木部―石川


■2013年5/19(日) 春季関東大会《入場料¥600、パンフレット¥400》
第一試合 浦和学院2ー0日大三 【浦】小島ー西川  【日】大場ー湯本、鈴木
第二試合 専大松戸3−1佐野日大 【佐】片野、田嶋、榎本ー保坂  【専】高橋ー石川
第三試合《延長12回》 桐光学園4x−3花咲徳栄 【花】関口ー若月  【桐】松井ー鈴木

■2015年10/31土曜 栃木県一年生大会《入場無料、パンフレット無、スタメン表示・アナウンス有り。7イニング制》
第一試合  真岡工4-2高根沢
第二試合  作新学院7-0今市工

第三試合
宇都宮工20011 03=7
宇都宮高00000 00=0
【工】福田、鈴木ー阿部  【高】菅井、桑原ー鈴木
    
         
 第三試合は両軍ともに背番号と守備位置が全く一致しないという、非常に珍しい試合となりました。
年間140〜150試合位のペースで観ていますが、こういう試合は初です。
しかも、両軍合わせて多くの選手交代がありましたが、最後まで背番号と守備位置が一致することはありませんでした(下記参照)。
 宇都宮工業  ※苗字の後の数字が
背番号。
 
 宇都宮高校 
 【右】増 山28
 打 大 里6
 右 小 澤8
【中】小林優14
【三】藤 本26
【遊】山 崎31
【一】伊 藤4
 走 丸 橋29
 一 廣 瀬24
【捕】阿 部1
【投】福 田25
 打 寺 内21
 投 鈴 木17
【左】鶴 見19
【二】上 澤5
 走 中 村22
 二 影 山9
 
【遊】八木澤12
【捕】鈴木5
 打 後藤1
【二】加藤8
【左投】桑原9
【右】菅俣4
【一】長谷川6
【投左】菅井3
【三】風間7
 打 長谷川10
【中】渡邉11
打中 柴田2 
 

■2016年10/23日曜 秋季関東大会初日《入場料¥600、名簿¥400》
第一試合
白鴎足利20120 0000=5
前橋育英00222 000X=6
《本》戸部(前)
【白】北浦ー成田 【前】吉澤、丸山ー戸部
第二試合(7回コールド)
花咲徳栄00100 00=1
慶應義塾10321 2X=9
《本》宮尾、正木(慶)
【花】綱脇、清水ー須永 【慶】森田ー寺山